12.7.2015

勉強の苦手意識克服は【デスクスタイル】で解決

普段のテスト勉強や、進学のための受験勉強など、今やらなければ絶対後悔することは分かっているのに勉強に対するヤル気が沸いてこないのは、やはり苦手科目があることも理由のひとつになっているのではないでしょうか。自力でやっても理解できない、難しい、分からない、これでは机に向かうのがイヤになりますね。スマホやパソコンなどの誘惑があれば、ついゲームに夢中になってしまった、友達とLINEで話しているほうが楽しい、と時間を無駄にしてしまいます。

そこでお勧めしたいのが家庭教師というシステムなんです。玉野市にお住まいなら玉野市の家庭教師のページをご覧ください。こちらは「家庭教師のデスクスタイル」です。公式サイトでありながら、地域に特化した専用のページをご用意しています。同じ地域で暮らすお子さんたちがデスクスタイルの体験授業を受けたときの様子を体験談として掲載しています。

体験授業は無料で受けることができるので、お子さんと家庭教師というシステムの相性を事前に知ることができます。今のお子さんの学習状況に合わせてカリキュラムを組み、先生と二人三脚で、もちろん自分の部屋が勉強部屋になるので個別授業が可能になります。苦手意識の克服だけでなく、集中力が身につくと好評のようです。

10.3.2014

インプラントの治療期間について

現在の歯科治療では、インプラントがとても身近なものになったと言えます。

今までは歯を失ってしまうと差し歯や銀歯などを選択するしかありませんでした。

しかし、インプラントが登場してからは選択肢が増え、より自然な歯を取り戻すことが可能になっています。

基本的な治療の流れはほかの治療方法とほぼ同じです。

まず歯の検査から始まり、次にカウンセリングと治療プランの確認をします。

手術は1次治療(インプラントの埋込)と2次治療(アバットメント装着など)に分けられているのが一般的です。

そして最後に人工の歯を装着し、しばらく通院すれば完了です。

ここで気になるのが検査から人工歯装着までにかかる治療期間です。

一般的な歯の治療であれば2~3ヶ月で終わってしまいますが、インプラントはそうもいきません。

1次手術と2次手術の間にインプラントを定着させる期間があり、平均3ヶ月ほど間を空けることになります。

そのため、検査から終了までには、早くて半年程度は治療期間が必要です。

治療計画を決める際に大まかな期間は歯科医より教えてもらいます。

これから手術を受ける予定の方は期間に余裕を持っておくようにしましょう。

ただ治療方法によって必要な期間が変わるため、医師と相談してみるのもおすすめです。